薄暗い寝室に、甘い香香と、わずかな衣擦れの音が響いています。
咲ちゃんは、30代特有の円熟した色香を漂わせていました。彼女の最大の特徴は、重厚感のある豊満で弾力のある双丘です。彼女が動くたびに、その大きなオッパイは波打ち、柔らかな肉の感触を主張します。そして、その顔には、見る者の心を和ませる愛嬌たっぷりの微笑みが常に浮かんでいました。
対するスーは、一見すると少し「いやらしい」笑みを浮かべるジジイですが、その内側には情熱的な欲望を秘めています。そして何より、彼の武器は猛々しく脈打つ、太く硬い剛根。それはまるで、獲物を仕留めようと待ち構える獣の角のように
、力強く、そして圧倒的な存在感を放っていました。
「咲ちゃん……君のその大きな胸、ずっと抱きしめていたかったんだ」
スーの低く、少しだけ粘り気のある声が部屋に溶けます。彼は咲ちゃんの腰を抱き寄せ、その柔らかな肉の質感を指先で愛でるように撫でました。
咲ちゃんは、スーの大きな手に触れられ、愛嬌のある表情を少しだけとろけさせました。
「じゃあ……スーさん、遠慮しないで。私の全部を、受け止めて……」
スーは彼女の唇を奪い、同時にその淫らな蜜を滴らせる秘部へと手を伸ばしました。彼の指が入り込むと、レミちゃんの体は弓なりに反り、小さな吐息を漏らします。
そして、ついにスーは自らの巨大で硬いチンポを、彼女の湿り気を帯びた、熱い粘膜の入り口へと押し当てました。
「うっ……入るよ……」
スーの「いやらしさ」全開の表情で、彼は一気に腰を突き入れました。
咲ちゃんの豊満なオッパイは、スーの胸板に押し潰されながら、激しく揺れ動きます。スーの太く硬い剛根は、咲ちゃんの奥深くへと容赦なく突き進み、彼女の内壁をこれでもかと押し広げていきました。
「あ……っ、スーさん……っ! すごい、太い……っ!」
咲ちゃんは、愛嬌のある顔を快楽に歪ませながら、スーの首に腕を回しました。スーは、彼女の内側から押し返してくる熱い圧迫感に、さらに興奮を募らせます。
「はぁ……はぁ……咲ちゃん、君の内側は、こんなにも熱くて……締め付けてくる……!」
スーは、獣のような唸り声を上げながら、腰を激しく打ち付け始めました。
肉と肉がぶつかり合う、湿った、淫らな音が部屋に響き渡ります。咲ちゃんの大きな胸は、スーの動きに合わせて弾み、彼女の愛嬌のある顔は、今や快楽の絶頂へと向かう期待で輝いていました。
スーの剛根は、彼女の最奥の聖域を捉え、一回ごとに、咲ちゃんの全身を震わせます。彼女の秘部は、スーの巨大なサイズを余すことなく受け入れ、吸い付くように絡み合いました。
「もう……いく……っ! スーさん、いっちゃう……っ!」
咲ちゃんの叫びとともに、彼女の豊満な肉体が大きく震え、スーの巨大なチンポは、彼女の熱い子宮の入り口で、最後の一押しを放ちました。
「うおおおお……っ!」
スーの硬い剛根から、熱い情欲の塊が溢れ出し、咲ちゃんの内側を真っ白に染め上げます。
咲ちゃんは、スーの腕の中に身を預け、満足げな、そしてとろけるような愛嬌のある微笑みを浮かべて、深い余韻の中に沈んでいきました。
